暗号資産カードの比較

2 枚を並べて、年会費・発行手数料・外貨取引手数料・キャッシュバック、そして日本から申し込めるかどうかを見る。発行会社が公開していない項目は「公式に非公開」、当サイトが試していない項目は「未実測」と書く。どちらもゼロでは埋めない。

日本での可否が確認できている組み合わせ 手数料確認 2026-08-05 Bitget Walletether.fi
バーチャルカード
Bitget Walletのほうが低い
物理カード発行手数料
Bitget Walletのほうが低い
外貨取引手数料
ether.fiのほうが低い
この 2 枚はどちらも、発行会社の公式資料に日本が明記されている。 13 枚のうちその条件を満たすのは 3 枚しかない。 項目ごとの比較を見る

ほかの 5 組

ほかの組み合わせを見る:2 枚を選ぶ

ここに出していない組み合わせについて

OKX と Bybit は発行会社が日本を明示的に除外している。この 2 枚を含む組み合わせは上の一覧に出していないが、セレクトから選べば表は表示される——申し込めないことを確認するためにも数値は要るからである。日本の読者への推奨としては扱わない。

当サイトは日本語版に編集上の推奨文を置いていない。13 枚のうち日本での可否が発行会社の資料で確認できているのは 3 枚だけで、その状態で「日本の読者にはこちら」と書けば根拠のない推薦になる。数値と出典は出すが、そこから先は書かない。

2 枚ずつ比べるのが面倒なら

毎月の利用額を入れると、各カードの 1 年間の純還元額を一度に計算する—— キャッシュバックから外貨手数料と年会費を引いたもの。これらのカードは米ドルで決済するため、日本円での支払いも外貨取引になる。それを入れると順位はよく入れ替わる。

カード一覧(13 枚)を見る