暗号資産カードの比較
2 枚を並べて、年会費・発行手数料・外貨取引手数料・キャッシュバック、そして日本から申し込めるかどうかを見る。発行会社が公開していない項目は「公式に非公開」、当サイトが試していない項目は「未実測」と書く。どちらもゼロでは埋めない。
- 知りたいこと 日本から申し込めるか 発行会社が日本を明記しているか、除外しているか、何も書いていないか。この 3 つは同じではない。 Bitget Wallet と ether.fi
- 知りたいこと 外貨手数料が安いのはどちら これらのカードは米ドル建てで決済するため、外貨手数料は旅行時だけでなく日常の支払いにもかかる。 ether.fi と RedotPay
- 知りたいこと 発行に費用をかけたくない バーチャルカードの発行手数料は無料から 100 USD まで幅がある。まず 1 枚持ちたいだけならここを見る。 Bitget Wallet と RedotPay
- 知りたいこと 公式が申込条件を公開しているか 申込可の国を公開する会社、除外国だけを公開する会社、どちらも公開しない会社がある。この差は手数料より大きい。 KAST と RedotPay
- バーチャルカード
- Bitget Walletのほうが低い
- 物理カード発行手数料
- Bitget Walletのほうが低い
- 外貨取引手数料
- ether.fiのほうが低い
ほかの 5 組
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VS Bitget WalletとRedotPay バーチャルカードBitget Walletのほうが低い 比較を見る -
VS ether.fiとRedotPay 比較を見る -
VS Crypto.comとRedotPay バーチャルカードCrypto.comのほうが低い 比較を見る -
VS Crypto.comとether.fi バーチャルカードCrypto.comのほうが低い 比較を見る -
VS KASTとRedotPay バーチャルカードKASTのほうが低い 比較を見る
ほかの組み合わせを見る:2 枚を選ぶ
ここに出していない組み合わせについて
OKX と Bybit は発行会社が日本を明示的に除外している。この 2 枚を含む組み合わせは上の一覧に出していないが、セレクトから選べば表は表示される——申し込めないことを確認するためにも数値は要るからである。日本の読者への推奨としては扱わない。
当サイトは日本語版に編集上の推奨文を置いていない。13 枚のうち日本での可否が発行会社の資料で確認できているのは 3 枚だけで、その状態で「日本の読者にはこちら」と書けば根拠のない推薦になる。数値と出典は出すが、そこから先は書かない。
2 枚ずつ比べるのが面倒なら
毎月の利用額を入れると、各カードの 1 年間の純還元額を一度に計算する—— キャッシュバックから外貨手数料と年会費を引いたもの。これらのカードは米ドルで決済するため、日本円での支払いも外貨取引になる。それを入れると順位はよく入れ替わる。