特徴から探す暗号資産カード
作れるカードが分かったら、次はここで絞り込みます——そのカードが実際に何をしてくれるのか、という観点です。
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年会費が無料の暗号資産カード
年会費と口座維持手数料がかからないカードです。発行手数料は別に確認してください——受け取るのに 100 USD かかったカードは無料ではありませんし、「年会費」以外の名目で毎年課金するカードもあります。 · 10 枚
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Apple Pay が使える暗号資産カード
Apple Pay に追加できるカードです。Google Pay のみ対応の発行会社もあり、仕様欄と申込手順で記述が食い違っている例もあります。本サイトが実際に試した場合は、そのカードページに明記しています。 · 9 枚
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USDT で支払える暗号資産カード
USDT を原資に使えるカードです。USD へ 1:1 固定で換算するのか、スプレッドつきの市場レートなのかを確認してください。その差は実質的なコストですが、手数料表にはめったに現れません。 · 9 枚
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ATM で現金を引き出せる暗号資産カード
ATM 出金に対応したカードを、手数料と上限を並べて掲載しています。先に見るべきは上限です——手数料が痛くなるずっと手前で、上限に止められます。 · 7 枚
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物理カードが発行される暗号資産カード
手元に届くカードです。モバイル決済に対応していない店舗や ATM で使えます。物理カードの発行手数料はバーチャルより高いのが普通で、招待制のものもあります。 · 6 枚
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還元率が高い暗号資産カード
大きく掲げられた還元率は、段階制・月間上限つき・開始直後の期間限定・トークンでの支払い、のいずれかであることがよくあります。ここに並ぶ数字はすべて、条件が書かれたカードページにつながっています。 · 5 枚
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空港ラウンジが使える暗号資産カード
ラウンジ利用は、カードの等級・利用金額・ステーキング量のいずれかが条件になっていることがほとんどです。特典そのものより条件のほうが重要なので、各カードページに条件を書いています。 · 3 枚